続きです。
2008年7月15日 11時36分6秒
推薦作品
熱海と現実(戦場ガ原蛇足ノ助)
感想
小説としておもしろかったから。
推薦作品
夏の剣(宇加谷 研一郎)
感想
完成度の高さとスピード感に惚れたから。
推薦作品
エレキ発電所映画祭(るるるぶ☆どっぐちゃん)
感想
言葉の全てが格好いいから。
無記名の意味もないですが僕の票です。ただ送った直後後悔したのですが「小説として」って意味わからない上にとても失礼な書き方でした。ごめんなさい。この時僕はある義憤に捕らわれていまして(今もその義憤に捕らわれているのでこういうこと書いているんですが)こういう書き方をしてしまいました。すみません。
2008年7月15日 20時2分3秒
推薦作品
キュウリ(森下紅己)
>難しいテーマや文体が多い中、あっさりとしていて、簡潔。
多いですか? 他の楽しめる諸作品を難しいというのならば、インテリジェンスに難があると思います。
>携帯小説家に向いているんではないでしょうか?
それが評価の対象になり得るんですか? ちょっと言葉悪いけど信じらんない。
推薦作品
傍ら(壱カヲル)
>世間的に問題となっている高齢化を取り上げたかったのか、家族の絆を取り上げたかったのか。どちらにせよ、現代日本に付随するテーマのような気がします。
作者の意図に疑問があるのになぜ投票を?
>文体は、私の好みとしてはもっと柔らかく、解りやすい方が好きです。捻られていたり、難解に書かれていたり、改行や句読点が少ないのは壱さんの手法なんでしょうか。
これでも難しいというのならばもうなんていうか言葉悪いどころか最低ですが、帰った方がいいですよ。
推薦作品
エレキ発電所映画祭(るるるぶ☆どっぐちゃん)
>誌的な表現が好きです。是非、長編も読んでみたいです。
うわっ、てきとう!!
誌的ってなんですか?
2008年7月16日 15時6分49秒
推薦作品
エレキ発電所映画祭(るるるぶ☆どっぐちゃん)
この作品は僕も読む度に感想が変わり、またこの感想とも違う感想を持ったのですが、この感想を読んでも、「ああそういうのもわかるなー」と思える素敵な作品だとベタ惚れしております。
推薦作品
夏の散歩(かおり)
> 私は原則として1000字の短編小説では8割以上埋めるべきだ、という頑固なところがあって、内容そのものよりも、文字数:288 というのをみたときにはちょっとがっくりしたものだった。
> ところが、「夏の散歩」を読んでみると、これは見かけはおよそ300字だけれども、空白の700字も実はちゃんと書かれてあって、ただそれが画面に見えるように書かれていないだけなのだ、ということを私は確信した。
わかります。すっごくわかります。
推薦作品
恋の花(ゆきかおり)
ああ、上記二作品にこれが並ぶかぁ、と思いました。なんか僕には新鮮な投票でおもしろかったです。
2008年7月17日 1時1分39秒
推薦作品
なし
>
> | 森下紅己『キュウリ』が
> | ('A`) あまりにひどすぎて
> / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄ 真面目にやってる人たちが気の毒に思えた
こういう意思表示もアリっちゃアリですね。
2008年7月17日 5時43分16秒
推薦作品
キュウリ(森下紅己)
>下に走ってるけど、結構好きかも(^o^)
さっきも書いたけど「けど」で繋ぐほど純情な読者なら票は入れないと思うんですよね僕は。ライトに書いてあるけど隠された「下」と呼ばれている部分はそうとうな域まで及んでいると思います。そしてその「下」がテーマと言ってもいいので、それを指して「けど」「が」で繋ぐ人が票を入れるのはおかしいと思うんですよね僕は。
推薦作品
傍ら(壱カヲル)
>難しいけど、よくわかった(^-^)b(この票の参照用リンク)
じゃあ説明よろしくお願いします。
推薦作品
島(わら)
>伊坂幸太郎みたい(^-^)/
伊坂幸太郎に失礼ですよ。票いただいたのに嬉しくないっていうのは初めての経験です。
すみません。順調に暴走していますよね僕。自覚はあるんですが……