現在の投票状況

第216期予選の投票状況です。6人より14票を頂いています。

#題名作者得票数
1警察庁広域捜査課02朝野十字2
11二十回目の夏の終わりにえぬじぃ2
5テレビ番組の製作者、西斗江三メガネ周知1
6おはぎ糸井翼1
7夢の中の事務所euReka1
8慈愛ってわがまま娘1
未公開票6

2020年9月21日 23時29分16秒

推薦作品
夢の中の事務所(euReka)
感想
夢の中に出てくる人物は、すべて現実に会ったり見たことのある顔の組み合わせだと聞いたことがある。この夢の人物だって、実はどこかで会ったことがある人なのかもしれない。余計なことを考えずに、綺麗な終わり方を楽しむべき物語だと思った。(この票の参照用リンク
推薦作品
テレビ番組の製作者、西斗江三(メガネ周知)
感想
なんかぞわっとする。1000文字でなく、500文字でも十分足りる長さなのに、物語が始まる前にぶつっと切れる。希望を感じさせる終わり方のようにも思えるが、とても不気味。(この票の参照用リンク

2020年9月21日 22時46分53秒

推薦作品
(結果発表まで非公開)
推薦作品
(結果発表まで非公開)
推薦作品
(結果発表まで非公開)

2020年9月21日 17時34分28秒

推薦作品
(結果発表まで非公開)
推薦作品
(結果発表まで非公開)

2020年9月21日 16時41分30秒

推薦作品
(結果発表まで非公開)

2020年9月18日 12時49分14秒

推薦作品
二十回目の夏の終わりに(えぬじぃ)
感想
「同じ部活、部員だったんだよ」 っていったら? と、感じました。 軽く楽しくなりそう。(この票の参照用リンク
推薦作品
慈愛って(わがまま娘)
感想
「女は愛したい。男は愛されたい」って、斎藤一人サンの好演。
連想しました。 
>>慈愛ってナニ? <<< このセリフ。独白? 途絶して、

 ちょっと、ほかの何か?  ありそう、、、と、感じました。
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推薦作品
警察庁広域捜査課02(朝野十字)
感想
 お、おどろドロドロしてきましたね。 なんか、1000字の
ワクを感じない小説・読後感。。。 感じました。

 面白い。後から来た同僚? 上司? 殺したことを手のひら返して誉めたのは、、、以外でした。 面白さの後押ししているかな?
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2020年9月15日 12時19分4秒

推薦作品
二十回目の夏の終わりに(えぬじぃ)
感想
思わずその歌詞を『G線上のアリア』のメロディーに合わせて歌ってしまいました。青春の追憶っていいものですね。最近では OB も迂闊に現役の部室には入れないのでご注意を。(この票の参照用リンク
推薦作品
おはぎ(糸井翼)
感想
途中の”変われない”が後半で理解できました。人とのつながりに思いを馳せる、彼岸によく合う物語でしたね。(この票の参照用リンク
推薦作品
警察庁広域捜査課02(朝野十字)
感想
連作が評価を下げるでしょうから、私くらいは一票を。01と違って、こちらはこの作品だけで小説として成立しています。とはいえ、為された行為は「当然の行動」ではありませんが…。世間でどのくらいの割合で発生することかは分かりませんが、これでは迂闊に同僚に家を教えることも、妻を紹介することもできませんね。

『夢の中の事務所』は不思議な、浮遊感のある雰囲気が素敵に感じられました。みんな優しい人たちでしたね。

『慈愛って』は”助手になってまだ5年程度の彼の方が、〜”の段落が前後とつながらず、理解できませんでした。都会のスタイリッシュな雰囲気は悪くなく思えたのですが。

『水面の煌めき』は…、現実的すぎて恐ろしくなりました。世間でよくある話なのでしょうね。
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