投票参照

第22期予選時の、#5憎しみについて(でんでん)への投票です(3票)。

2004年6月8日 2時13分19秒

最後に書かれた気持ちと感じた気持ちが一致していたので、こういうこともあるかなと思えたあたりに一票。

参照用リンク: #date20040608-021319

2004年6月7日 23時40分6秒

何の脈絡もなしに思い出す、ってのがよいです。ずっと整理のつかない気がかりなこと、ありますよね。

参照用リンク: #date20040607-234006

2004年6月6日 1時48分26秒

 何の前触れも無くふと思い起こされる出来事、という、人生においてそれほど大事ではない事柄を、それ相応に淡々と綴ってあって、うんうん、と楽しく読めた。具体的なエピソードの部分は、憎しみというものも含めて、さほど重要なことではないように思えた。それよりも、笑い出すところや、憎悪が消える過程、後々思い出すという描写、そういった反応としての行動を描こうというのがこの作品のテーマだったのではないのかな。

参照用リンク: #date20040606-014826


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