仮掲示板

Re*2:善悪口って

〉悪口言われても、喜んで投票してしまう人がおられる香ばしいサイトはここですか?


この一文から推測されることは以下の通りである。

○『悪口』を言われたら投票なんてするはずがないと考えている。つまり、その人が書いた「作品」と、それと別の枠組みで書かれた「感想」とを分けて考えることができない人物である。
○そもそも、qbcさんが『全悪口』を書き始めてから、『赤い糸』に投票された数は3票だ。その3票が『全悪口』の対象となった作品の作者によってなされたものであるという根拠は無い。さらには、仮に「悪口を言われた作者が投票した」事実があったとしても、『喜んで』投票したかどうかは、直接聞きでもしない限りわからないはずだ。よって、『悪口言われても、喜んで投票してしまう人がおられる』というのは全くの無根拠の上に成り立った妄想であるか、あるいは、「悪口が掲示板に書いてある。悪口を書いている人の作品にはそれでも票が入っている」→「悪口を書いてるのに票が入っている」→「悪口を書かれても票を入れている!」と考えてしまったものと思われる。思慮が浅いか、思路に障害があるか、どちらかである。
○qbcさんの『全悪口』記事そのものでなく、金武さんが書いた『全悪口』への批判(というか野次)に返信するかたちで書かれていることから、直レスすることすらできない小心者であることが推測される。
○ある種のコミュニティで通用するようなテンプレートを使用することにより、コミュニティへの帰属意識が見え隠れするとともに、「これ、テンプレートですよ(笑)」とあらかじめ逃げ道を用意している、これもまた小心者である。

そして、以上のことから、たとえわたしがこのような文章を書いたとしても、
�〔技襪垢襦↓�直レスせずに関係ない記事の中で言及する、あるいは自分のブログ内で言及する、�0嫐I毀世離譽垢鯤屬后�
のいずれかの反応が返ってくるのではなかろうかとわたしは思っている。

運営: 短編 / 連絡先: webmaster@tanpen.jp