仮掲示板

Re*2:84期全一言

〉〉15 猫 みうらさん
〉〉僕は親切で堪え性のある読者ではないので、ただただ読みにくくて不快だったという以上の感想は持ち得ないな。

〉次に投稿するものは読みやすいものを心がけよう、と身が引きしまる思いでした。
〉感想、ありがとうございます。


〉あと、「岩感」を読んだので、その感想を。

〉感覚的なことで申し訳ないのですが、私には「女」の視点が少しうるさいように感じられました。
〉「男」の意識が岩にむかって埋没していくのと反比例するように「女」のぎゃーぎゃーいう音が増していき、「男」の静けさと「女」の煩さが互いに最高潮に達したときに「男」の岩化が完成する、という流れとして私は読もうとしたのですが、「女」の視点がその流れを(少しですが)阻害してくるように感じられるのです。
〉あと、前半は効果をあげているように思うのですが、後半もそのまま文章が重い感じがして、はじめの「ゴツゴツした大きな違和感」から最後のスプーンが立てる「硬い音」という軽快な感じで終わる流れに、あまりそぐわないような気がしました。

〉以上です。印象ばかりですみません。

MIURAS CHARE IS GOOD ON@WEB LOG.

あらしなの?俺?
もしかしたらパクリかもしれないからGoogleでもしてくださいね。

荒れた?みんなの気持ち?いいんじゃない?まさに岩かん。
未猿岩猿着か猿 にてるな。 パクられた?

Re*2:84期全一言

〉〉11 Honnoji 鼻さん
〉〉本能寺と聞いて信長か光秀ではなく所在地の京都が出てくることに大きな違和感を覚えて、筆者の所感を素直に伝えてくれるこの文体の中で完全に浮いてしまった感があるので残念。

〉だれも指摘してないようなので一応書いておきますが、
〉>「本能寺で待ってる!」
〉>「本能寺でずっとずっとずっとずっと待ってる!」
〉は、zazen boysのそのまんまずばり「honnoji」という曲の歌詞からの引用、というかパクりです。盗用です。うすぎたないぬすっと野郎です。(ちなみに、この歌詞をつくった人は知的障害者ではありません。)

〉別に、他人が必死に才能を絞りだして考え出した作品をパクる奴はクズ人間だとか言うつもりはまったくありませんが、どうせパクるのならばもう少し面白い作品を書いてくださいと思います。



匿名掲示板からコピーして改作したものと、すでに発表されてる歌詞をそのまんま引用するのでは盗用(パクリ)という点では変わらないように思われるのですが、いかがなものでしょうか?

Re*3:84期全一言

〉匿名掲示板からコピーして改作したものと、すでに発表されてる歌詞をそのまんま引用するのでは盗用(パクリ)という点では変わらないように思われるのですが、いかがなものでしょうか?

違うと思います
鼻さんの作品は知的障害者が実在する歌を歌ってたという内容で、歌自体の盗作ではないと思います
ただこの引用部分があまりに多すぎると問題になってくると思います

自由ファシズムパージマッチポンプ

大安売りの自由。
自由と思ってる自由人。
無力感を全能感にかえてくれる電気の箱。
嗚呼。平成デモクラシー。
すんばらしい。
君らがほしかったのはこれだろ?
言論の自由。差別用語がなくなって、
差別はなくなり
格差と言い換え
自己責任だから
死ぬなら迷惑カケナイデ
ゼウキンモッタヒナヒ
俺らは先進国の住民さ。
なぜか自殺も先進国。
進め〜!進め〜!

欲しがりすぎて負けません。

なあ。無投票。
おまえの自我なんてそんなレベルさ。

わらって〜

わらって〜 これはスピッツ?

パクリというなら

モデルの見たことない物を作れって
神かよ。

スピッツはアンジーの影響。
アンジーはジャックスとか。

模倣のあとに自分の発想。自分の発想も他人の影響。

すべては繋がっている あらがうな

by the WORLD IS MINE

しけとぉ〜。まぢで
りめんばー1919。

あめんば〜 よしんば〜 としても ソユコトユウカ。

みうら、オモロい感想くれな。

Re*3:第84期 作品 感想文。書けるものだけ

こんばんは。

〉 よくわかると、同時に、最後まで読めるような小説をお願いします。

「よくわかる小説=最後まで読める小説」ではないわけですね。私も同感です。
しかし、「よくわかり、且つ、最後まで読める小説」というのは、今の私には手に負えないような気がします。
努力目標、ということで…。

〉努力しなければ読めない小説は、読みません。

私は小説を読むのが苦手なので、努力しなければ読めない小説は読まない、と決めてしまうと、原書・翻訳物をふくむ古今東西ほとんどすべての小説が「そうと決めたので読めない」ということになってしまうのですが(そして、私は小説を読むのが好きなほうなので、そうなると困ってしまうのですが)、おひるねXさんは、「短編」の作品に対してだけでなく、普段の読書でもそれを実践なさっているのでしょうか?

〉 最後まで読んでいただけたようで、大変嬉しいです。楽しんでいただけましたでしょうか?

告白しますと、かなり苦痛でした。
私が小説の目利きで、一読、味噌と糞の区別がつけられるのであればどれほどいいだろうと思うのですが、そうではないので、一読、まずは「味噌だとは思うが糞かもしれないもの」「糞だとは思うが味噌かもしれないもの」というように判断を保留しておいて、それから時間をかけて検討することになります。
「電子心霊課」は、「糞だとは思うが味噌かもしれないもの」として検討をはじめまして、その結果が、あの「読み」です。そして、私の最終判断は、「たぶん糞」でした(ちなみに、同じように検討した、わらさんの「岩感」は、「もやもやは残るけれど、味噌」です)。
わらさんが私の「猫」を読んで「不快だった」と感想を述べていらっしゃるように、自分が「糞だ」と判断したものを、それにもかかわらず読み通すのは、かなりの苦痛を伴いました。

〉 たった五年先に、機械の意思というものが存在すると、思いますか?

私は門外漢なので、ちょっと答えられませんし、その前に「機械の意思」とは何だ、というところで躓いてしまいます。
仮に、フレーム問題を解消したロボットが開発できたとして、それは意思を持っている機械といえるのかいえないのか、とか。
スタニスワフ・レムの小説にも、そのような問題をあつかった話がたしかありましたよね。

〉わたしは、ひょっとすると、法律が人間をしばるように、

〉 機械・ソフトウエアが、拒否する人間を強制する、可能性があるとうれいております。

〉 憂いとは、人間として、まあ、にんげんの決めたルールにせよ、機械の判定、発動で、人間が拘束・最悪、殺されるかもしれない。
〉 と、想像しております。

竹宮惠子「地球へ…」ですね!!!!

〉 法律だといえば、有りそうな話ですが、……心霊機械と、いうと、ちょっとおもしろいのではないでしょうか?

心霊機械、という名称がおもしろい、ということでしょうか?

〉 と、思ったのですが、小説よりこの文を書くのがおもしろいのは、いささか、無念な気がして書いております。

小説を書くのは骨の折れることでしょうから、こうしたやりとりの文章を書くほうがおもしろいと感じるのは、それほど特別なことではないと思いますよ。

〉 感想ありがとうございます。 早々、

こちらこそ、返答ありがとうございました。

Re*4:第84期 作品 感想文。書けるものだけ

〉こんばんは。

〉〉 よくわかると、同時に、最後まで読めるような小説をお願いします。

〉「よくわかる小説=最後まで読める小説」ではないわけですね。私も同感です。
〉しかし、「よくわかり、且つ、最後まで読める小説」というのは、今の私には手に負えないような気がします。
〉努力目標、ということで…。

〉〉努力しなければ読めない小説は、読みません。

〉私は小説を読むのが苦手なので、努力しなければ読めない小説は読まない、と決めてしまうと、原書・翻訳物をふくむ古今東西ほとんどすべての小説が「そうと決めたので読めない」ということになってしまうのですが(そして、私は小説を読むのが好きなほうなので、そうなると困ってしまうのですが)、おひるねXさんは、「短編」の作品に対してだけでなく、普段の読書でもそれを実践なさっているのでしょうか?

 おもしろくて読む、小説は努力して読んだことはありません。眠たいのを我慢して、本を読み続けたことはありますが、もちろんそういう意味のどりょくではありませんよね?

 たぶん、ご質問の意味の努力して読んだ小説というのはないと思います。
おもしろくないのは読まなかったということだと、いま思い返して、理由がはっきりしました。……と、考えております。



〉〉 最後まで読んでいただけたようで、大変嬉しいです。楽しんでいただけましたでしょうか?

〉告白しますと、かなり苦痛でした。
〉私が小説の目利きで、一読、味噌と糞の区別がつけられるのであればどれほどいいだろうと思うのですが、そうではないので、一読、まずは「味噌だとは思うが糞かもしれないもの」「糞だとは思うが味噌かもしれないもの」というように判断を保留しておいて、それから時間をかけて検討することになります。
〉「電子心霊課」は、「糞だとは思うが味噌かもしれないもの」として検討をはじめまして、その結果が、あの「読み」です。そして、私の最終判断は、「たぶん糞」でした(ちなみに、同じように検討した、わらさんの「岩感」は、「もやもやは残るけれど、味噌」です)。
〉わらさんが私の「猫」を読んで「不快だった」と感想を述べていらっしゃるように、自分が「糞だ」と判断したものを、それにもかかわらず読み通すのは、かなりの苦痛を伴いました。


 正直、いいますと、なぜ、つまらないのをお読みになるのでしょうか?
 しかも、好意的な感想をお書きになる。――がっかりしました。



〉〉 たった五年先に、機械の意思というものが存在すると、思いますか?

〉私は門外漢なので、ちょっと答えられませんし、その前に「機械の意思」とは何だ、というところで躓いてしまいます。

 いえ、ちがいます。人間が機械を使って、しいてきな結論を排除する。そんな意思が、
 あたかも、機械・ソフトウエアに、意思があるように見えるのだと考えております。
 恣意的な、身びいき、同属利益、など、排除するための集団裁判で、
 その延長に、ルールを自動的に、適用する。そんな、機械の意思がありそうではないでしょうか?

 ないて、身内親兄弟を処罰するなら、キカイの意思は必要ないのでしょう。
 そんな意味での、
 機械の意思、です。


〉仮に、フレーム問題を解消したロボットが開発できたとして、それは意思を持っている機械といえるのかいえないのか、とか。
〉スタニスワフ・レムの小説にも、そのような問題をあつかった話がたしかありましたよね。

〉〉わたしは、ひょっとすると、法律が人間をしばるように、
〉〉
〉〉 機械・ソフトウエアが、拒否する人間を強制する、可能性があるとうれいております。
〉〉
〉〉 憂いとは、人間として、まあ、にんげんの決めたルールにせよ、機械の判定、発動で、人間が拘束・最悪、殺されるかもしれない。
〉〉 と、想像しております。

〉竹宮惠子「地球へ…」ですね!!!!

〉〉 法律だといえば、有りそうな話ですが、……心霊機械と、いうと、ちょっとおもしろいのではないでしょうか?

〉心霊機械、という名称がおもしろい、ということでしょうか?


 そうお感じになりますか?



〉〉 と、思ったのですが、小説よりこの文を書くのがおもしろいのは、いささか、無念な気がして書いております。

〉小説を書くのは骨の折れることでしょうから、こうしたやりとりの文章を書くほうがおもしろいと感じるのは、それほど特別なことではないと思いますよ。

 そうですね、対話のほうがおもしろいのかもしれませんね。
 しかし、
 小説が評価されたい、と、考えておりますもので、おもしろいことはどこか、
  意思に反している状態なのです。

〉〉 感想ありがとうございます。 早々、

〉こちらこそ、返答ありがとうございました。

 かさねて、ご意見お聞かせいただきまして、ありがとうございます。

Re*5:第84期 作品 感想文。書けるものだけ

こんばんは。

〉 おもしろくて読む、小説は努力して読んだことはありません。眠たいのを我慢して、本を読み続けたことはありますが、もちろんそういう意味のどりょくではありませんよね?

「努力して読む」は、「ちゃんと頭を働かせて読む」というような意味で使いました。
私は小説を読むのが苦手なので、ついつい頭を働かせないで、つまり怠けて読んでしまいます。それでもおもしろいと思えるのであれば何ら問題はないのですが、往々にしてそうではないわけです(おもしろいような気がする、というのが一番多いです)。
「努力しなければ読めない小説は、読みません。」と仰るおひるねXさんは、ひょっとして小説の目利きなのではないか、と思ったので、それを確認するために質問を差し上げました。

〉 たぶん、ご質問の意味の努力して読んだ小説というのはないと思います。

やはり目利きでいらっしゃったのですね。

〉おもしろくないのは読まなかったということだと、いま思い返して、理由がはっきりしました。……と、考えております。

ええと…白状しますと、私は、文章を読むこと自体が苦手です。
なので、おひるねXさんがこの文章で何を言おうとしているのかが、私にはよくわかりません。
おひるねXさんの文章には、しばしば高度な省略が施されているので、程度の低い読者である私には解釈が難しいことが多いのです。
できましたら、私にもよくわかる程度の文章で書いていただきたいのですが…。

〉 正直、いいますと、なぜ、つまらないのをお読みになるのでしょうか?
〉 しかも、好意的な感想をお書きになる。――がっかりしました。

私がつまらないものを読んでしまうのは、「これは本当につまらないものだ。間違いない」と断定できないからです。私は、自分が小説を読むのが苦手なのを知っているので、「これはおもしろい」と判断できる重要な箇所を見落としているかもしれない、という不安をどうしても拭えないのです。
つまらないと判断したものに好意的な感想を書いてしまうのも、情けない話ですが、その不安が原因だろうと思います。

〉 いえ、ちがいます。人間が機械を使って、しいてきな結論を排除する。そんな意思が、
〉 あたかも、機械・ソフトウエアに、意思があるように見えるのだと考えております。
〉 恣意的な、身びいき、同属利益、など、排除するための集団裁判で、
〉 その延長に、ルールを自動的に、適用する。そんな、機械の意思がありそうではないでしょうか?

〉 ないて、身内親兄弟を処罰するなら、キカイの意思は必要ないのでしょう。
〉 そんな意味での、
〉 機械の意思、です。

申し訳ありません。文章がまったく読み解けません。

〉 そうお感じになりますか?

「地球へ…」は、感じたというか思い出しました。
心霊機械という名称を格別おもしろいとは感じませんでした。

〉 そうですね、対話のほうがおもしろいのかもしれませんね。
〉 しかし、
〉 小説が評価されたい、と、考えておりますもので、おもしろいことはどこか、
〉  意思に反している状態なのです。

すみません。「小説が評価されたい、」以降が読み解けません。

みうらさんへRe*2:84期全一言

 大変失礼な一言をどうもすみませんでした。
 といっても僕が客観的な視点で感想を書くようなジェントルマンではないことはお気づきかと思います。やはり「三浦」さんの作品を知っている僕としては、作風のギャップについていけないのです。いや、これは単に僕の好みの問題ですので、それを受けて読みやすくしてほしいとか、そういう要望は全く込めていないのです。失礼な話、「三浦」さん名義の作品も、決して所謂「読みやすい」作品ではなかったですし。しかし「みうら」さん名義の作品より僕にとってはまた別のベクトルで読みやすかったので、僕の好き嫌いで判断すると以前の方がよかったと感じてのことです。しかしそれにしても杜撰な書き方で、言葉にも刺がありすぎました。すみません。今期の感想は感想とはまた別の意図や思うところがあって書いたというのが実情でして。ろくに推敲もしませんでした。ごめんなさい。
 今後とも、書きたいと思ったものを書いてほしいと思います。そして僕は自分の感性でその作品を断じることでしょう(投票はするようにしているので、全作品について、いい悪い、好き嫌いの判断は避けられませんから)。しかし今後はもっと落ち着いて、もっと自分の肥やしにできるような読み方をしたいと思います。


 失礼ついでにもう一言白状します。
 記事1252で終わりかと思っていたらみうらさんから感想をいただけたので、失礼なことを言った甲斐があったなと本当に嬉しく思っています。
 ご指摘頂いた点はまったくその通りで、今作は「流れ」を生むことと平行描写を成功させることに腐心していて、それ以上のところまで気が回りませんでした。それなりの形にすることはできたかなと手応えを感じる一方、目指していた終着点でないことは確かでした。ではどこが違うのか、具体的な物が見えずもやもやしていたのですが、それを明確に指摘して頂けてとても助かりました。特に今期は読者に与える「印象」をこれまでで一番強く意識して書いたので、印象ばかりなのはむしろ最も望むところでした。本当にありがとうございました。

コミュニティー排他性

関西に来ている

最悪関西人。

短編コミュニスト最悪。

Re:コミュニティー排他性

とくにJR西日本での自殺多すぎ。

高槻事故への抗議自殺かよ。

苛立つ。

わらへ

わりいな、俺学会員やけん。
学会員で開かれたようで閉じてるバカも多いし、
俺もたいしたもんでもねえ。
けどなあ、
んで在日朝鮮人やし。
岩感あるねえ。

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